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2007,07,11, Wednesday
今日は、熊本校のスナップ写真です。
遅れてきた梅雨で、熊本は大変みたいですね。提供は、なぜかこみやではなく、なくらで~す。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() コメント 1枚目 教室に並ぶてるてる坊主 2枚目 学生が近所の川でつかまえてきた魚。エサ当番も決まってます。 3枚目 本邦初公開。にんじん文字。 4枚目 ペットボトルにさりげなく挿してある一輪ざし(一輪じゃないか^^;) 5枚目 廊下に設置してある(?)モニュメントらしいもの。 |
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2007,07,08, Sunday
ワタシが担当する記事って何か卒業生ネタが多くないかい?って思ってしまいました、突然に。卒業生の話ばっかだとアレだなぁ「ひょっとしてキミはアレかい?それしか書くことないのかい?」って。それはイヤだなぁ。しばらく卒業生ネタは自粛して記事の幅を広げる武者修行にでも・・・。でも待てと。何でもそうですが、あまりにも強すぎる印象が先行してしまって実際はたいしたことないって言うのはよくある話です。
で、実際に振り返ってみました。ワタシが担当した記事36本(少ないなぁ)、そのうち卒業生ネタ7本。ふむ。アレ?7本?これって20%そこらじゃないですか。ね?印象だけで世界を論じるとこうなるわけですよ。というわけで今回も卒業生ネタでゴーです。3回続いているけど。 7月7日、七夕。前回実施された卒業生懇談会の第2弾です。今回の卒業生は熊本県学校事務職員、八代市役所職員、高遊原南消防組合の消防吏員の3名。おぉ久しぶりじゃないか、思わず当時のメモリーがフラッシュバック!とはなりません。なぜって彼らは今でもよく公ゼミに来るから。でもよく考えたら最近改めて「公ゼミ時代は・・・」っていう話をすることはないんです。そんなわけで在校生を前に彼らが学生時代の努力・苦労話をしている姿をデジカメで激写しつつ「あぁみんな人の何倍も努力したよなぁ」とひとり感慨にふけっておりました。 消防吏員の言葉「勉強の基本は週テスト。500点満点を目標に毎回臨んだ。結果的に500点はとれなかったけど、それが逆によかった。自分の弱点がわかるから」だと。彼は高校時代は野球バカで勉強なんてしたことなくて、結果的に公ゼミに2年通った学生です。決して「勉強がデキル学生」ではありませんでした(特に1年目)。でも勉強している時の目つきは・・・すごかった。 ![]() ![]() |
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コメント一覧
こみや | EMAIL | URL | 2007/07/09 02:05 PM | gq.XRTjI |
なくら | EMAIL | URL | 2007/07/08 09:38 PM | PViDpkls |
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2007,07,07, Saturday
さて各地の高校からたびたびお問い合わせをいただいている、郵政の民営化後の採用状況です。
いちおう、リクナビ登録 現在、各高校を郵政の方がまわって、「そちらの高校から**職で、1名取るので推薦をよろしく」といった形で、高校新卒採用を始めたようです。いわゆる完全な民間求人スタイルですね。どの高校に何人というのは、従来の合格状況などから考えて決めているよう。 オープンな形の試験はするつもりはないのかなぁと思うけども、従来型の試験をすると「いっぱい受験者が来て、合格させてもいっぱい辞退者が出て」という形になるので、コスト的にもロスが多いということなんでしょう。郵政公社にも直接電話してみましたが、「検討中(ニュアンスが難しいのですが、する方向で検討中ということではなく、何もかも確定していないホントの検討中って感じ。)です。 新しい情報が出ればサイトに載せるので、それまではこちらでも申し上げられません」といった主旨のお返事でした。 |
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2007,07,04, Wednesday
実はワタクシ、サザエさんが結構好きです。例えば日曜日に外に出かけていても、夕方になると「あ、もう帰ろうかな。サザエさんあるし」って思うタイプです。ちなみに先週は「お中元」がテーマになっていて「あぁもう夏本番なんだね」って思っていたら、本日卒業生からそれらしきモノが届いておりました。送り主は現在千葉県にて学校事務職員として勤務している卒業生で、近況を記した手紙がそえられています。達筆ですね。
え~っと要約すると「仕事は大変なんだけど、そんな時はブログとか見たりすると励まされる」「今度帰省するんで、その時にはぜひ公ゼミに寄りたい」「公ゼミっていいよね」「みなさん頑張って下さい」といった感じの内容。何だかこう言ってしまうと味気ない感じがしますが、計3枚の便せんにバァーっと書いてあって読みごたえあるんですよ、コレが。 九州から遠く離れたことろで頑張ってますねぇ。こんな手紙が送られてきた日には職員一同、感動モンです。ホントです。ワタシなんてちょっと泣きそうになりました・・・これはウソです。でも、ホントありがとうございます。お菓子、アレは美味かったですよ。 このデジタルな時代に手紙。心が温まりますな。アナログ万歳ですわ。 |
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2007,07,02, Monday
さて、国家III種をトップバッターにつぎつぎ願書を出す時期になりましたね~。
願書提出でつまずかないための公ゼミ生20年間の蓄積(?)のトホホ 1.願書提出先に、なぜか自宅住所を書いて、自分の家に願書が到着した。 2.締切を忘れてた。 3.(国IIIなんかは、受験地特例で地元の会場で全国どの地域希望でも受験できるんですが、)間違えて、東海地区希望(しかも東海と東北を勘違いして)で、受験地も東北の受験地を選んで書いて出した。 はい。これらのトホホ 簡単な鉄則 間違っていれば、人事院などは、親切にもちゃんと「訂正して送り直してください!」って連絡してくれます。ただし、人事院に着いたのが締切日以降(消印有効なので、締切日の後に郵送到着しても願書が有効ならOKなんですが)だとどうしようもありません。( ついでのアドバイス。それから、連絡先には携帯番号は必ず書いておきましょう。(高校生は、高校に携帯持って行くのは不可だろうけど、日中誰も自宅にいない場合は、留守電設定で伝言が入るようにしときましょう。) 本校の学生で、せっかく電話してくれていたのに「知らない番号だったので、無視して出なかった」ってな、トホホ では、願書提出で門前払いを食わないように |








